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訪問看護(18歳未満)

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児童思春期の訪問看護

子どもと家族に寄り添う。

訪問看護ステーション ふぁみりあでは、福岡市東区に事業所を構え、18歳未満のお子さまを対象とした児童思春期の訪問看護を行っています。
不登校や情緒の不安定さ、家庭内での関係性、発達・療育への悩みなど、成長過程にあるお子さまの心の問題は、ご家族だけで抱え込むには大きな負担となることも少なくありません。
私たちはご自宅に訪問し、お子さまとご家族の双方に寄り添いながら、安心して日常を過ごせる環境づくりを支援します。

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訪問看護(18歳未満)

児童思春期の訪問看護

SERVICE

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生活に寄り添う支援

生活に寄り添う支援

 18歳未満のお子さまへの訪問看護では、お子さまの状態や気持ちに合わせて、見守りや声かけ、レクリエーション、対話を通じた関わりを中心に支援を行っています。
日々の関わりの中で、訪問看護という支援を通して安心して過ごせる時間や空間を一緒につくることを大切にしています。
お子さま一人ひとりのペースを尊重しながら、寄り添う形でのびのび成長できる環境作りを訪問看護で行います。

見守り・声かけ中心の支援

見守り・声かけ・対話
​​​​​​​中心の支援

子どものペースを大切にした関わり

お子さまのペースを
​​​​​​​大切にした関わり

日常に寄り添う​​​​​​​訪問看護

日常に寄り添う
​​​​​​​訪問看護

登校支援・生活リズムのサポート

登校支援・生活リズムのサポート

 
不登校や学校に対する不安を抱えるお子さまへの支援も行っています。
信頼関係を構築するところから始め、外出や登校、生活リズムを整えるモチベーション向上に向けた関わりを段階的に行います。
「できること」を増やし、自信を持てる自分作りをサポートします。
 
不登校・登校への ​​​​​​​問題の明確化

不登校・登校への
​​​​​​​問題の明確化

 できることを増やし ​​​​​​​活動量の増加​​​​​​

 できることを増やし
​​​​​​​活動量の増加​​​​​​​​​​​​​

生活に必要な ​​​​​​​自信のスキルの見直し​​​​​​​

生活に必要な
​​​​​​​自信のスキルの見直し

親子関係・家族への支援

親子関係・家族への支援

​​​​​​​児童思春期の支援では、お子さま本人だけでなく、支えるご家族へのサポートも重要です。
「どう接すればいいのか分からない」「声のかけ方に悩んでいる」そうした保護者の不安に寄り添いながら
家庭内での関わり方や考え方についても支援を行います。

親子関係へのサポート

親子関係への
​​​​​​​サポート

保護者の不安・負担の軽減

保護者の不安・
​​​​​​​負担の軽減

家庭全体の安定を目指した支援

家庭全体の安定を
​​​​​​​目指した支援

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HOW WE CARE

児童思春期の支援で
大切にしている考え方

子どもの自信を最優先に

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子どもの自信を最優先に

成長・発達段階に合わせた「できる」作りをサポートして、社会と向き合える自信を身につける看護を提供していきます。​​​​​​​

家庭全体を支える視点

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家庭全体を支える視点

子どもの心の不調は、家庭環境や親子関係とも深く関わっています。
お子さまだけでなく、ご家族の不安や悩みにも寄り添い、家庭全体が豊かに過ごせる状態を目指します。

医療だけに頼らない支援

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医療だけに頼らない支援

 
18歳未満の訪問看護では、医療的な処置を行わないからこそ、日常に寄り添った関わりを大切にしています。
人として関わる時間そのものが、支援の一部になると考えています。
 
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